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ももたんの発達障害ライフ

発達障害当事者であるももたんの声をお届けします

わたしの担当心理士さん

カウンセリング 解離性障害 広汎性発達障害

わたしの担当の心理士さんは、本当に素敵な心理士さんです

 

朝、病院に行くと、いつも決まったソファにわたしは座ります。受付ではその時間帯は心理士さんや先生がたの出勤時間なので、いつも出勤してくる心理士さんや先生がたを眺めながらカウンセリングを待っています

 

今の心理士さんとは、去年の10月にWAIS-Ⅲを受けた時に初めて出会い、担当になったのは今年の1月でした

 

わたしの表現だとその心理士さんは空気みたいな人です。他の心理士さんは風格があったり、特徴があったりするのですが、その心理士さんは特に目立った特徴も見当たらず、何処にでもいる1人のひょうきんな女性だな、というのが最初も今も変わらないです

ただ、笑顔は本当に子どものような笑顔をする可愛らしいかただな、とは思います

 

その心理士さんは、前の心理士さんとはちょっと、いや、だいぶカウンセリングのしかたが違います。前の心理士さんはかなり遠回り遠回りしてゆっくり近づいて問題点を導き出す、という感じでした

今の心理士さんは、かなり慎重ではありますが、言う時はガッツリとわたしの心に直接突き刺さる言葉をかけます

わたしの心は実はその度に揺らいだり軋んだり、様々な形で崩れそうになります

けれど、心理士さんはそこを直接ではないですが、ぐっと抱きしめてくれて、大丈夫、大丈夫!と言い聞かせてくれます

 

表現が適切かはわかりませんが、わたしはカウンセリングの時は心を剥き出しにします。キーッと怒る時もわっと泣く時も、笑う時も裸の剥き出しの心を曝け出します

心理士さんはわたしの表現でいうと、剥き出しの鎧も盾もないわたしの心臓(心)を素手で(見える形で)しっかり支えて守ってくれる、そんな感じです

 

昨日のカウンセリングで、わたしは

「頑張ったよ、頑張って言えるようになったよ、褒めて!」

と少し冗談交じりで、でも少し本気で言いました。すると、心理士さんはわたしの頭をぽんぽん、と撫でて満面の笑みで

「いい子だね、本当に頑張ったね、えらいよ!」

と言いました

その瞬間にわたしは全身の力が「ふにゃっ」となって、思わずにこっと笑ってしまいました

自然とふにゃっとなって笑ってしまうなんて、どのくらいぶりだったか…

誤魔化すようにわたしは

「いい子って、わたしもう31になるよ」

と笑いながら言いましたが、心理士さんはニコニコを止めずにずっとずっと笑顔でわたしを包み込むように見つめて頷いていました

 

わたしの担当心理士さんの笑顔は本当に魅力と抱擁力があるなと思います。受付を済ませて待っていて、足音で気付いて受付を見ると、心理士さんは決まってわたしを見ています。そして、にこっと微笑むのですが、その笑顔で全身の緊張感が抜けるのです

 

その心理士さんと出会い、まだ担当になって2ヶ月半しか経っていませんが、昨日大きな進歩がありました

「さみしい」

「わたしはさみしい」

とわたし自身が自らの言葉で伝えられるようになったのです。凄く自分でも驚きましたし、あ、言えるようになった、とも思いました

あと、支援者さんに対してはっきりと自分の言葉で意思表示を少しずつですが、出来るようになりました

心理士さんに言われるまでもなく

「わたし言えるようになったよ」

と伝えると

「そうだよねぇ、前は言えなかったもんね」

と凄く嬉しそうな顔をして笑ってくれました

 

わたしが最近思うことなのですが、メンタルの治療、心理療法って、苦しくて苦しくて、凄く怖いけれど、奥深くて面白い、楽しい面もあるなと、より一層興味深くなりました

自分の変化が自分で感じられることの喜びも、また心理療法ならではの醍醐味なのかなと思えるようになりました

まだまだゆっくりとしか歩めませんが、心理士さんの力を借りて、わたしは自分の歩みを続けたい、そう思えました

 

そういえば昨日、カウンセリングルームに入った時、わたしが気付いたのは椅子が変わったこと、ロッカーの向きが変わってたこと、カレンダーの位置が変わってたことが変化でしたが、担当心理士さんはその3つどれにも気付いていませんでした(笑)そこでまた心理士さんに

「観察力すごいね」

と笑われたのは言うまでもありません

 

周りからも今年に入って変わったね、と言われました。思えば最初のカウンセリングではわたしはキーキーなっていて、わざと冷たい態度をとったりして、心理士さんを「試して」いました。けれど、心理士さんは勿論動揺もせず驚きもせず、普段の物腰で接してくださったので、わたしは自然と自分の心を曝け出すことが出来るようになりました

 

心理士さんに感謝です

いつも本当に温かく包み込んでくれて、本当に嬉しくて、わたしを見つけ出してくれたことには、感謝しかありません

 

来週もカウンセリングで自分のどのような変化に気付けるか楽しみでなりません

臨床心理士を目指す

広汎性発達障害 心理

唐突だと思います、自分でも

 

発達障害解離性障害を抱えて臨床心理士を目指すなど

 

今まで自分の基礎学力の無さから避けてきた高卒認定の道でした。けれど、色々な人と話すと思うのです

わたしは自分で言うのもなんですが、洞察力が凄くあるほうだと思います。人の特性や心理を分析するのも自ら自然としてしまいます

この特性をいかして最初はカウンセラーのみの資格を取るつもりでしたが、そこからさらに沢山の人たちと話をし、話をきき、やはりわたしには臨床心理士になるしかない、そこで諦めていても仕方ないと思いました

 

その傍らには、同じ発達障害などで苦しむ友人たちの姿や思いもありました。そして、わたしの担当の臨床心理士さんのことも

 

沢山頑張ってもその実力を見出せなかったり、自らの能力にさえ気付けず、つらい思いをする人たちは、わたしの周りに大勢います

そして、まだ見ぬ人たちの中にも

 

わたしが頑張ることで、発達障害解離性障害でもこんなことが出来るんだ、中卒から頑張ってここまで出来る人もいるんだ、という新たな可能性も見つけられる人がいるかもしれない

 

わたしは別に自分の承認欲求の為に頑張るつもりはありません。確かに自分の生活、自立の為はありますが、人に言われるほど持っているはずの自分の能力をいかさずにこのまま生きて、何が残るのだろう?と常々思ってきました

そんな中人の話をきいたり、カウンセリングを受けたりすることによって、少しずつその思いが芽生え始め、更に行動しよう!と思えるようになったのは、わたしの周りの人がわたしの能力を認めてくれたこと、何より今の心理士さんに出会えたことです

 

30年半ここまで生きて何も無いのはもう嫌、やるなら徹底的にやってやろうと思いました

 

わたしは臨床心理士になって何がしたいかというと「人を助ける」ことではなく「人の能力を見出し、背を押す」ことがしたい

自分を助け出すのは最終的には自分しかいません。誰が何を言おうと最後に決めるのは自分

その「手助け」をすることが、臨床心理士の仕事だとわたしは思います

 

これから何をすべきか、わたしはまず通信制高校に属しながら高卒認定の勉強をし、それから通信大学を受験しようと思います。可能なら普通に通いたいですが、今のところ通信大学がいいかなと思っています

 

最短で38歳で大学卒業できますが、順調にいくわけが無いので、色々考えなければなりません

わたしが通信大学を選ぶ理由は、自宅で勉強が出来ること。これに尽きます

その間は恐らく働くことは厳しいでしょう

 

ただ元々マニュアルに沿った物事の進め方より、独自性のある物事の進め方が得意なので、ある程度のマニュアルの中で自分のやりかたを見つけ、人の潜在能力を見出せるこの仕事に就くという夢を叶えたいと思っています

 

諦めの悪過ぎるこのサガをいかし、更に自分の中にある力を信じて、挫けそうになったら人の助言も貰いながら、これからも生きて前向きに進めたらと思います

 

主治医から言われた言葉

「あなたは人の言うことに忠実に生きる人だから、きっと大丈夫」

この言葉と、今の担当臨床心理士さんの言葉は、わたしの方向性を決めてくれたようなものです

 

本当に、本当に感謝しかありません

 

頑張り過ぎず、自分のペースで頑張る

生きる

 

ありがとうの精神を大切に

 

人の出会いに感謝して

 

これからもわたしは、生きていきたいと思います

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やってしまった…

解離性障害 適応障害 広汎性発達障害 パニック障害 PTSD

一昨日の夜、やらかしました…

 

とある人に(その人は悪気があって言ったわけじゃないんだけど)笑い飛ばされ、昔から笑われた続け馬鹿にされたことが蘇り、大パニックを起こして、規定量を超えた量の薬を飲んでしまいました

 

過去のことを蒸し返されて酷く笑われたので、大したことじゃなくても怒りと恐怖がいっぱいになり、そうするしか楽になる方法がありませんでした

 

その後友人とSkypeをしてコンビニに何か買いに行きたいと言ってそのまま意識不明になり、解離を起こして今週使うはずだった3000円を全て使い切って買い物をしてしまいました

 

何故このようなことになったのか

 

ADHD、ASDなど発達障害のかたは人の気持ちがわからないことがあります

良かれと思って言ったことが、相手には一昨日のわたしのように、大々的なフラッシュバックやパニックに繋がることもあります

 

相手のかたは気にすることじゃないよ、笑い飛ばそうという気遣いのつもりだったようですが、わたしにはフラッシュバックの原因となってしまいました

 

相手には申し訳ないけれど、わたしは笑われることがとても苦手ですし、トラウマです

 

良かれと思っても相手の気持ち、相手の特性を理解していなければ人を傷つけかねません

 

これは発達障害の場合だけではありません

地雷を踏んだらまず謝るべき。そして何故そのようなことを言ったのか理由を曖昧にせず全て説明すべきです

 

過去を振り返らないで前に進む、ということが課題だったわたしには、過去を蒸し返され笑われたことは、屈辱的でした

 

まだ動機が止まらないほどです

 

人によっては命にかかわる行為もしかねません

わたしの場合コンビニに行く時にSkypeを繋いでもらいましたが、途中から応答無し、マンションの階段で転ぶなどしたようです

一歩踏み間違えていたら大怪我です

過剰摂取したから自業自得かもしれませんが、このきっかけを作った方は何を思ってるのでしょう

 

本来はとても良い方なのに、なんだかとてもつらい思いをして、怖くなったことも事実です

 

人に相談された時、本当に言葉を選んで答えなければならない、そして、衝動性に任せて言うことは御法度だと改めて思い知らされました。勉強にもなりました

 

障害者だから許される問題ではありません

人の気持ちを考えてものを言わなければ、取り返しのつかないことになる。それを肝に銘じなければと心から思いました

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昨日のカウンセリング

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昨日はカウンセリングでした

 

昨日のわたしは解離を起こしていて、途中から8歳の女の子の人格が出てきました

 

その子は涙ながらに心理士さんに向かって

「本人(わたし)を助けてあげて、お願いします」

と懇願していました

 

また

「わたしはいつか消えなきゃいけないの。人格統合して消えなきゃダメなの。そのほうが本人は楽になれる。だからわたしは代わりなの」

とも言いました

 

この子は入院中も出てきました

そして同じように

「助けてあげて」

と泣きながら懇願していました

 

よくよく考えると、その子が伝えたいことはわたしが助けてほしい!という気持ちを全て伝えたくれている、そんな存在でした

 

心理士さんは

「どんな人格でもあなたはあなただから、ちゃんとそういうふうに見てるからね」

と優しく言ってくれました

 

泣き出しそうになるわたしに、心理士さんは

「大丈夫、抑えなくていいよ。でもそれでも抑えちゃうんだよね」

と共感してくれて、本当に本当に有難い

 

約束もしっかり守りました

 

今度の約束は、入院中にもらった大切なものをごちゃごちゃな部屋から救出してくること、その写真を見せることです

 

またつらいこともあるかも知れませんが、やっと月曜日訪問看護の顔合わせなので、これでなんとかなるかなと淡い期待をしています

 

今月も生きる為に頑張りたい

頑張り過ぎず生きていきたいです

今日の日記 1/30 今月を振り返って

日記 広汎性発達障害 発達障害 解離性障害 適応障害

明日で1月も終わりですね

今月は退院して1ヶ月間という大変な時期でした

 

退院直後はパニックになって躁状態も続き、癇癪を起こしたり大騒ぎ

今月後半からは大うつ状態になり、毎日1日のうち半日は眠っている状態が続いています

 

そんな中支えになっていたのは、退院直前に担当看護師さんが繰り返し「大丈夫だから、大丈夫だから」って言ってくれた言葉や、入院先の病院の精神保健福祉士さんが退院直後にパニックになって電話した時に「本当に心配、生きてね」と言い聞かせてくれた言葉、そして1月からわたしの担当になってくれた臨床心理士さんのカウンセリング

そして、どんなに何度も点滴をお願いしても快く受け入れてくれたクリニックの看護師さん、何よりも転院して半年間、ずっと支えてくれてる主治医のおかげです

 

今月は泣いたりパニックになったり、フラッシュバックを起こしたりと忙しい感情の日々でした

カウンセリングでは毎回泣きながら話していましたが、心理士さんはいつも笑顔で見守ってくれて、ちゃんと最後には現実に導いてくれて

 

心理士さんがこの間、カウンセリングの時に

「いつかカウンセリングなんてもう必要ない!と思う日が来るかもしれない。それでも出来れば毎週来てね」

と言いました

わたしは

「そんな日来たくないし、来るわけないから毎週ここに来る」

と言いましたが、内心とても嬉しかったし、安心してホッとしました

 

どんなに泣いても解離を起こしても、必ず現実に導いてくれるし、必ず優しく見守ってくれるし、本当にいい人に出会えたなぁと思います

 

思えば退院直前、わたしは

「ここ(入院先の病院)であったことは全て幻だったんだと言い聞かせよう、全て忘れよう」

と思い込んでいましたが、そんなことが出来るわけもなく、毎日思い出して泣いたり、物思いに更けたりしていました

担当看護師さんにも「そんなこと言わないで」と悲しそうに言われたり…

それでも忘れなきゃと必死になりながらも忘れたくない、という感情と闘ったり…

勿論、忘れることはなく、病院内であったこと全て記憶に刻み込まれてはいますが

 

こんな不安定で一時は再入院も考えていたという主治医始め担当医、精神保健福祉士さんでしたが、わたしには奇跡的に?自力で何とか生きようという意思が生まれて、それで1ヶ月来たような気がします

 

2月からは訪問看護が始まりますし、目標は春から特例子会社に就職できたら、という思いもあります。4月頭にはハンドメイド作品の販売会もありますし、6月にはミュージカルの本番、と、やることはたくさんあるので、出来る限り自分の力で生きれたら、とは思います

 

この大うつを経験して、少し穏やかな自分を取り戻しましたし、カウンセリングを通してこんな自分でも認めてくれる人がいるんだとわかりましたし、先月年末に入院したこと、今月半ばからのうつ状態も、全て悪いことばかりでは無かったんだと気付けたこと、この状態を乗り越えたら何か見えるものもあるんじゃないかと思えたこと、30年生きてきてやっとプラス思考を得ることが出来たのかなと思います

周りからも確実に進んでるよと言われて嬉しいです

 

それでもまだまだ自己肯定感は無いけれど、これから得られると信じて生きていけたら、と思います

数年に一度の大うつ患いました…

広汎性発達障害 適応障害 解離性障害 発達障害

ここ数日、1日に12時間は眠ってしまうことが続き、このままでは春先から始めようと思っている仕事も出来ないと、主治医に相談しました

 

主治医に前にこの時間寝てしまう時期はいつだったかきかれ、答えたところ

「これは…波、じゃないかしら?」

と答えました

「どういうことですか?」

ときくと

「今、とてもうつ状態なんだと思う」

と。

 

なるほど、うつか、だからこんなに落ち込むし寝るし体重も落ちたし…

全て納得がいきました

 

退院して少し考え方は前向きにはなりましたが、趣味をなかなか楽しめなかったりする日も続き、どうにかならないものかと悩んでいました

結局ソラナックスという薬を処方され、落ち込んだ時に飲むように言われました

 

また、カウンセリングでは今回も「きつい、つらい」を連発しましたが、伝えることは伝えられたかなと思います

心理士さんは本当に優しくて救われます

 

うつの対策法としては、とにかく休むこと、好きなことをすること、と自覚しています

こんなことして怠けていないかと思い始めたら休む、など、セルフコントロールが大切だなあと思いました

 

カウンセリングでは課題を出されました

ひとつは沢山泣いたのでハンカチを洗濯する(いつもしてるけどこれを課題にすることでまた心機一転)、もうひとつは綺麗な画像を見つけてくる、です

心理士さんも画像を探してくるよ、と言ってくださったので、楽しみです

 

この大うつを乗り越えたら、きっと道がひらけるんじゃないか、そんな気がします

乗り越えた先にあるものは、まだ何も見えやしませんが、いつか見つけられたら、それを輝かせて自分の糧となるものにしていきたいと、心から願うばかりです

 

大うつを患ったとはいえ、少しずつ考え方を変えていくことで、自分で自分を救い出す、そんな成長をいつか人に見せられたら、と思います

め も ぶ ろ ぐ 1/21

昨日はほんとにあったかい空間に居れた

わたしが昨日涙が溢れて止まらなかったのは、凄く嬉しくて、安心して、ホッとして、なんか包まれた感じがしたから

久しぶりに味わった感覚、嬉しくて泣く以外のことが出来なかったし、涙を流す以外の感情評価方法も見つからなくて

感情がぐわって昂ぶって抑えられなくて、もうダメだってなって、涙が溢れたんだけど、その涙もなんかいつもより沢山出てきて

 

涙がこんなにあったかく感じたのはいつぶりだろう?

こんなに感情が昂ぶって胸が苦しくなったのも久しぶりだった

ほんとはもっと声も出して泣ければいいのにと思った

昨日は抑えちゃってたけど、次回はちゃんと抑えないで感情をそのまま出せるようになりたい

 

泣くことって大切で、我慢しちゃいけない時はとにかく流れに身を任せて泣いていいんだってわかった

 

昨日は唇噛んで我慢してたのさえ抑えられないくらい感情の昂りがやばかった

顔がぐしゃぐしゃになるまで涙が出た

「きつい」って言ったのは、苦しいとかよりも、感情がやばくてきつかったのかも?

K先生を選んでくれた主治医もすごいし、K先生がわたしを見てくれたこともすごいと思った

K先生ともっと話したいって思えたし、毎週話せるなら話していっぱい泣きたいって思った

 

泣きたいのは本当のわたしが思ってること

今も顔が泣き顔になりそうで

 

K先生ありがとう

本当のわたしを見つけてくれてありがとう

どんなわたしも受け入れてくれてありがとう

泣いていいんだよって言ってくれてありがとう

 

来週もたぶん泣いてしまうと思うけど、今度はちゃんと先生の顔も見れるようになりたい

まだちゃんと見てなかったね

先生とは長い付き合いになるかもだから、ちゃんと顔も覚えたい

 

わたし、K先生がだいすきです

 

あとは、依存しないように、けど、先生に心を委ねられるように

 

それがわたしの課題です

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